霊園の設備と管理体制などを確認

ただ単に霊園と言いましても、民間霊園と公営霊園、そして寺院の3つの中から選ぶこととなります。
それぞれメリット・デメリットがありますので、まずはそれを把握してから理想的な霊園を選ぶようにしましょう。 霊園はただ単にお墓を建てれば良いというワケではなく、様々なサービスがあることも大切です。
お墓そのものの管理やお掃除、さらにはお供え花などのサービス代行も実施しているところもあります。霊園には駐車場や水道施設は最低限備わっておきたい霊園選びの条件と言えるでしょう。
さらには法要施設や送迎バス、休憩所、生花、線香を販売している売店などの有無も重要です。

 

墓地の運営や管理体制は必ずチェックしておくことが重要となります。
最近は常駐の管理人がいることも多くなっていますので、そのような場合には閉園時間なども確認してましょう。



霊園の設備と管理体制などを確認ブログ:07月20日

人間誰しも「思いこみ」と言うものがあります。
実はこれって意外といろいろなことが当てはまるんです。

「昼12:00が近くなるとウエストが空いてくる」
これも「思いこみ」の場合が多いです。

例えば…
6時9時ごろに6時食を食べたら、
ほとんどの場合、ウエストは空いていないと思います。

しかし子どもの頃からの生活習慣で
「12:00になったら昼食」という風に教え込まれています。

だから、ウエストが空いていないにも関わらず、
12:00になったら食事がしたくなるのです。

三時のおやつもしかりです。

午後1:00近くまで食事をしていたのなら、
午後三時は食事後二時間程度しか経過していません。
二時間程度なら、さほどウエストは空いていないはず…

でも、「三時の時計」を見ると「あ、おやつの時間だ」と思い、
それによって本来はウエストは空いていないのに
食欲が出てくるのです。

実際にはウエストが空いていないのに、
思いこみによる食欲はまだまだあります。

・テレビのCMやグルメ番組を見る
・街角で美味しそうな匂いが漂う
・美味しそうなロースかつ定食の看板を見る
・飲み会の後は味噌ラーメンで締める…

などなど、
慣習や情報で食べたくなる食欲ってたくさんの場面が挙げられます。
これを「認知性食欲」と呼ぶそうです。

一方、
人間が栄養不足になって、ウエストが空いて出てくる食欲は、
「代謝性食欲」と呼ぶそうです

現代の飽食の日本において、
本来の「代謝性食欲」が起こる場面はさほど多くありません。
そうなる前に「認知性食欲」で食べてしまっているからです。

ダイエットをうまく進めるコツは、
この「認知性食欲」をどうコントロールするかということが
大きな成功のカギなんですね。